ども。
「CentOS 6.5」 に VMware にて 「Windows 10 Preview」乗っけてたのを
「Windows Server 2012 Std.」に VMware にて 「Windows 10 Preview」「CentOS 6.5」に入れ替えまひら。
結果、動作遅くなったです。
まー、ちゃんとした弁智マークしてないので実際は大差ないのかも知れませんが、体感上はkなり遅く感じます。
まず、ネットワーク系かな。Web閲覧やらファイルのダウンロード。これが一番佐賀つきましたね。
アプリの動きは微妙に遅くなったかなー。みたいなね。
タスクマネージャー的なので見っとWinServerの方がCPU回りまくってます。
メモリの使用状況もWinServerの方が多くつかってまふ。
ファイルシステムとかもちゃうから、ファイルのハンドリングなんかでも佐賀出てるちゃうかな。
ファイルコピーもそいや遅くなったかも、これはCentOSの書き込みキャッシュとかもあるかも知れんですが。
安定感はどうでしょう。CentOSがホストの場合はちょこっとゲストOSが落ちたりしてましたが、
WinServerにしてからは2日位しか使ってませんのでなんとも。今のところは安定してます。
メモリの割り当てやらCPUコアの割り当てが上手くチューニングできればもうちっとましにはなるかも知れません。
そしてフォルダやドライブの共有なんかは今の方が簡単すね。
まあ、元々の希望する要件がRDPサーバー前提なので元には戻さずなんとか調整してこうと思ってます。
んぢゃ。
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