2016/11/26

おみよわた - 9784479305071


理想のパートナーを見つけるためにしておきたい17のこと (だいわ文庫)

★★★☆☆
僕はあなたへの依存度がちょっと高かったね。

2016/11/25

おみよわた - 9784106104626 | ゆずがPrince

傷ついた日本人へ(新潮新書)
★★★★★
「聞思修」
物事の本質はすべて「空」である。

2016/11/18

BPA LIVE Vol.56 Agriculture

http://jbpa.biz/blog/th_event/bpa-live-vol-56/
https://all-event.net/events/12878

今回はビジネスプランなんも思いつかなかった。あれ?
発言の機会では感じたことは言えたかな?

書評なし:おみよわた - 9784569575575

商売心得帖 (PHP文庫)
★★★★
スルメ本(何度も読めば読むほど)、商バイブル(ビジネスバイブル)

2016/11/15

創業セミナー 2/4

創業セミナー@東商(2 of 4)に行ってきました

今回はマーケッティングと販路開拓。

2016/11/14

おみよわた - 9784822279288

超・反知性主義入門
★★★★★
あなたの思い描く未来に、あなたに同意しない人、あなたと異なる考えの人、あなたの敵はいますか?

2016/11/03

RENT - B003CNVPH4

あの人も、僕も大好きだった映画。
ここで観たのも何回目だろう。 
ふたりで求めていたものが根っこにあったんだね。


2016/10/31

善意

善意によって傷つけられたひとは行き場を失ってしまう。


あのひとはあなたのためを思ってしたことだから。
傷つけられた側が悪者にされてしまう。
行く場所がないんだ。


あのひとは僕のためを思って言ったことだから。
僕が心のせまい人間だからなのかな。
行く場所がなくなってしまった。


そして悪者になった時から
そうでなく僕を思ってくれていた人達も
どんどん離れていってしまう。


あの人は善意をもってしたことだから。

2016/10/30

僕にしかできないこと

結婚式で誓った永遠の愛。
式だけでなくなんどもお互いに確かめあった。
何も持っていない僕にできるたったひとつのこと。

なのになぜ
あなたを傷つけ、苦しませ、殺してしまったのだろう?

生きて傷つくことも償いのではないかと。

なのになぜ
それからも苦しくて逃げ出そうとするのか?



答えの出ないことに「なぜ(そうなったか)」を考えると
ぐるぐる回るだけで進むことなんてできない。
そこから「なに(ができるか)」を考えないと
なんにも変わらないとそう思う。


でも、進めなくてもいい。と、思えるようになった。
これでいいんだ。

2016/10/28

採血

今日は仕事が終わってから、病院へ。
先生の頭を抱えさせた測定表。
「先月までは良かったのに……。」
採血し検査にまわすことに。

血液検査は血圧系の項目の値より、
じつは肝臓系のの項目の値の方が自分としては心配。



明日は4回めのぷち偲ぶ会。
久しぶりのちょっと多めの人数。
僕ひとりで対応しきれるかな?
やれるだけやろう。

2016/10/26

そうだね。

うん、そうだね。

【「晴れの日の友より雨の日の友」 : ひとと人のつながりを大事にする】
http://blog.livedoor.jp/hirosharosi/archives/52058326.html


あなたは多くの人の雨の日の友だったね。
 
晴れの日も、雨の日もいつも一緒にいてくれてありがとう。

2016/10/22

空の高さ

今日は創業セミナーに行ってきた。
まるちゃんと一緒に行ったセミナーを思い出した。
それは、何万円も出した一日セミナーだった。
その予習があったから理解できたのかも知れないけれど、1時間強で同様の内容、別な視点もあり実りある時間だった。
熱く志を語る講師は、おそらくその、まるちゃんと一緒に行った時の講師とつながりがあるのではと、なんとなく感じた。

そして今日のセミナーは無料。国からの補助金らしい。
今の職場のギャラも地方税からでている。
自分がそれにあやかっているというのは本当に税金の無駄遣いなのではないだろうか?

ただ、会社を設立する、社長になるというのは、”まるちゃんの願い”で、僕の願いではない。調べた訳ではないが、取締役代表が、今、亡き人で登記できるとは思えない。
結婚して名字が変わっても旧姓のまま仕事を続けるられるように、登記とは別に表面上、代表取締役をまるちゃんにするということはできるかもしれないが、それは、到底今の僕には納得できないことであり、意味があることとは全く思えない。

それでも、登記直前までは動いてみようと思う。




本当に雲一つない天気だった。
まるちゃんを火葬場へ送った日。
空がどこまでも続くような高さだった。
でも、それ以降感じる空の高さは息がつまるようだ。
晴れていても、曇っていても、雨が降っていても。
今は晴れた天気ほど気が重くなる。
空が低いんだ。
曇っていたり、雨ならなんとなく許容できるんだけど、
晴れの日が憂鬱なんだ。

2016/08/16

正直になろう

今だけの感覚かもしれない。
でも、あれからずっとそう思っていたような気もする。


この地球上に生きる72億全ての人間に
「憎悪」
「悲しみ」
「妬み」
「怒り」
が、

たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん、たくさん
宿りますように。

「殺意」で満ちた地球を求めている。

2016/08/12

信じたい人達がいる

うまく書けませんが。

今のこの偏見というフィルターを通してみている訳ですが。
誠司丸はやっぱり沈没いたしました。

亡くなったパートナーに思いを寄せてくれるのは大変に嬉しいことであり本当にありがとうと心からそう思っております。

生き残った乗組員としてはパートナーを守れなかった、救えなかったという後悔ばかりが続いています。

もう、帰っては来ない。わかっています。

でも、簡単には切り替えることなんて僕にはできません。
ふたりでいたころには自分の強さに自惚れるほど自身があったのに、自分が大好きだったのに。
支えてくれる人がいないければ、こんなにも弱かった自分、こんなにも自身が嫌いな自分であったと後戻りしています。

命の大切さなんで今の僕には全く通用しません。
だって、命よりも大切なものを失ってしまったのだから。
なのに、なんで僕はここにいるのだろう?

ここに来たいと言ってくれる人は何人かいたけど
「ここには彼女はいないよ」(だけどどこにでもいけるけど)
というと、誰ひとり、ここに来てくれることはなかった

こんな僕でも助けを求めれば無理やり都合をつけて駆けつけてくれる友がいました。でも、つらさの本心は語れずにいます。もっと甘えても構わなこともわかっています。感謝しています。

そして、自分から声を掛けなくても誘ってくれた夫婦がいました。
誠司丸が好きだったのかな?うん、多分。
僕のパートナーが好きだったのかな?うん、きっと!
僕自身を気にかけてくれたのかな?うん、そう信じたい。

自分から動いたり声を掛けたりしなければ、そのまま時というものがマヒさせてくれるだけ。
でもね、向こうから声を掛けられるのはやはり一番の救いにはなるよね?違うかな?
一番思って欲しいのは僕のパートナー。でも、やっぱり僕自身に気をかけてもらえるって、本当に自分勝手なんだけど、一番あたたかな気持ちに包まれている気がするんだ。

だけどごめん、今はまだプライベートな時間では徒歩圏内より外に出るのが怖いんだ。
まだ、さそってくれた日まで時間があるからなんとか強くなりたいよ。元気になりたいよ。

ありがとう!

まだまだ、信じたい人達がいる。