2015/02/28

録ってきたよ

ちゃんとしたレコーディングなんぞで弾いたのは20年以上ぶり(汗




某Jazzアーティストのレコーディングやマスタリングの手伝いとしての参加はしてましたが、まさか今になってプレイヤーにまた戻るとはw

まあ、出来に満足とはなかなか納得できないが、ひとつステップアップできたのと今後の展開に期待出来そうなんで(?)誘ってくれた友人と過去含め今まで音楽で共に関わってくれたメンバーと自分に感謝したいと思います。


書きたいことはそうではなくってな。

流れまでの細かいことは書きませんが、
あいや、プロデューサーってので出来が変わるってのを実感致しました。

緊張でなかなか思うように弾けないところでも、うまく持って行ってくれるんですよねー。
そんな状態も理解してもらいつつボクのアイデアを発展させて「こんな感じにするともっと良くね?」みたいにアイデアも、ものすごく出してもらって、ミスしても「もったいなかったねーwあそこだけミスなければー」的にフォローまでしてもらってね。テイク数は結構重ねたけどネガティブにならずに録りきることができました。
まぁ、お互い要修正思と思うところはあると感じてまして、デジタル修正やらなんかで作業を増やしてしまったと思ってるんですが(汗
嫌な顔するどころか「もっと頻繁に遊びにおいでよ」とまで言ってもらって。

”良いモノを楽しんで”作りたいという意識がバンバン伝わってくるわけですよ。

Pの言葉の感じでは、かろうじて使われるレベルにはなってるのかもしれませんが、
どうなるかはまだワカランです。

この経験をさせてくれたことだけでも満足です。

まあ、うまくリリースされれば世界デヴューwww
いいのか?

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