★★★★☆
女性のみなさまに申し訳ない気持ちでいっぱいです。
ごめんなさい。
この考えが正しいとか、間違っているとかはわからないです。
考え方としては、同意できる部分がたくさんありました。
途中から男性・女性ホルモンがうんたら(などなど)に関しての
文章に関しては全部ではないけれども、統計・データにとかの部分が、
母数や対象者があまりにも不明瞭であるか、出典がないのがほとんどで、
よくあるエセ科学本「買っては○けない」的な匂いがしてしまって、
受け入れられない部分が多かったのが非常に残念です。
この本で言いたかったこと(勝手に僕が解釈)、に関しては、
同意で来きる部分が多かったし、そう考えたほうが良いだろうと
いう部分がたくさんあっただけにちょっと残念です。
とくに最終章のまとめに関しては
僕はそう考えを改めたほうがよいと思っています。
(他のひとはぞどうご勝手に)
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