ここで観たのも何回目だろう。
ふたりで求めていたものが根っこにあったんだね。
- 私達の本質はあたたかいこころ
- 健康とはこころの平和、癒やしとは恐れを手放すこと
- 与えることは受け取ること
- 私たちは過去も未来も手放すことができる
- 存在する瞬間は「今」だけ。それぞれの瞬間は与えるためにある
- 私たちは評価を下すのではなく、許すことによって他人を愛することができるようになる
- 私たちはあら捜しをするのではなく、愛をみつける人になることができる
- 私たちは外で何が起こっていようと、こころの平和を選ぶことができる
- 私たちはお互いに生徒であり教師である
- 私たちは自分たちを分断された存在ではなく、ひとつのいのちとしてとらえることができる
- 愛とは永遠のものなので変化を恐れる必要はない
- どんなときも愛を差し伸べているか、助けをもとめているかのどちらかととらえることができる
あなたはこの映画の中の”エンジェル”。その人だった。
「本当に良い映画だけど、この映画の許せないところは、”エンジェル”が死んでしまうこと」同じ感想だったね。
まさか、あなたまでそうなってしまうなんて想像していなかったよ。
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